
つつじ
と聞くと、
道端に植えられている低木
で
花も木も地味な存在
くらいにしか思っていませんでした。
が、想像を絶するほどのボリュームで咲き誇るつつじ、いままでの概念を覆らせるほどの驚きの光景を見ることができました(^_^)
行ってきたのは、群馬県館林市にある

群馬県立つつじが岡公園
入口はけっこうな賑わいで、
「人出が多いなぁ」
チケット“もぎり”のところに花の咲き具合が看板があり、

「開花度合いは良さそう(^-^)」
お土産屋さんが並んだ道を進むこと数十メートルで、咲き乱れるツツジがお出迎え。





これ全部つつじなんですよ!
「す、す、凄い(☆o☆)」
道端で見掛ける低木の姿とうって変わって巨大なツツジの木が色鮮やかな花を満開に咲かせていて迫力満点!
ここまで巨大で膨大な数のツツジは見たことなかったので、呆気にとられてしまいました(◎o◎;)
園内は広く迷路のような散策路を
進めど進めど出てくるつつじ




しかも花の色が違う品種を混ぜて植えられているので、
「進む度に色とりどりのつつじが出てくるo(^-^)o」




散策してても見飽きない(^-^)
しかも咲いているツツジの花の色鮮やかさにもビックリ!
「道端に咲いているつつじってこんな色鮮やかだったっけ?」









と、色鮮やかさにも感動(^O^)
こんな迫力ある花を見せつけられては、
「今までの見てきたいろんな花の印象がとんでしまいそう(^o^;)」
言葉では伝えきれないド迫力。
ここは文句なしのオススメツーリングポイントです!
評価は



の5段階です。

群馬県立つつじが岡公園
入口はけっこうな賑わいで、
「人出が多いなぁ」
チケット“もぎり”のところに花の咲き具合が看板があり、

「開花度合いは良さそう(^-^)」
お土産屋さんが並んだ道を進むこと数十メートルで、咲き乱れるツツジがお出迎え。





これ全部つつじなんですよ!
「す、す、凄い(☆o☆)」
道端で見掛ける低木の姿とうって変わって巨大なツツジの木が色鮮やかな花を満開に咲かせていて迫力満点!
ここまで巨大で膨大な数のツツジは見たことなかったので、呆気にとられてしまいました(◎o◎;)
園内は広く迷路のような散策路を
進めど進めど出てくるつつじ




しかも花の色が違う品種を混ぜて植えられているので、
「進む度に色とりどりのつつじが出てくるo(^-^)o」




散策してても見飽きない(^-^)
しかも咲いているツツジの花の色鮮やかさにもビックリ!
「道端に咲いているつつじってこんな色鮮やかだったっけ?」









と、色鮮やかさにも感動(^O^)
こんな迫力ある花を見せつけられては、
「今までの見てきたいろんな花の印象がとんでしまいそう(^o^;)」
言葉では伝えきれないド迫力。
ここは文句なしのオススメツーリングポイントです!
群馬県立つつじが岡公園 つつじ データ
- つつじ度 :
ひたすらツツジ! - 色鮮やか度:
カラフルで多彩な花々 - 迫力度 :
ツツジの花に覆われます - 見頃度 :
満開!(4/26時点) - 入園料 :500円
- 場所 :群馬県立つつじが岡公園
- 住所 :群馬県館林市花山町3278
評価は




の5段階です。
コメント
コメント一覧 (9)
やはりGWはどこも人だらけなんですね。
桜もいいけどつつじも綺麗ですね!
ほんと、色鮮やかでビックリしました。
しかも、桜ほど注目されていないつつじが「こんなにキレイな花を咲かせるなんて!」と驚きと感動の連続でした。
ここに行ったのはGW前だったんですが、結構な人出で、「GW中は大変な混雑になっちゃうんだろうね」と奥様と話をしながら見てました。
やはりなあ、と。
厄除けするとかの事ではなくてですね、恐山の記事というか、恐山に行ってきた事が影響していると思います。。
恐山の記事は業界では、タブーであることも有名ですが、取材するにあたっては、必ず御払いやそこに入るにあたっての、許可を得てからやるものなんですが。
単に好奇心で恐山に行ったとしたら、かなりな線でまずいですよね。
気を悪くされてもなんですし、こちらから出向いてコメントする事でもないような、と思いまして。
不快でしたら、コメント削除お願いします。
こちらもリンクさせていただきました。
お気遣い有難うございます<(_ _)>
恐山に行ったのは去年の夏のことですし、それ以前にも行ってますし気にしてません。
恐山に行ったのは好奇心ということではなく、自然の造形と人間の宗教観を重ね合わせ、独特の風景に仕立て上げていることを建築を仕事にしている人間として体験しに行った、ということです。
同じような意味合いで、伊勢神宮を始めとした神社・仏閣などの宗教建築をツーリングのときに見ています。
特に恐山がというわけではなく、偶発的に事故が続き、「注意しなさい!との戒め」と受け取っています。
それが何の知らせなのか、本人さんが一番お分かりのご様子。
分かるまでがつんがつん来るんですよね。<(_)>
しかし、恐山にバイクツーリングに行ってキャンプをしたヒトは、缶詰が勝手にゴロゴロ転がった、と言っていました。
私は月山と恐山には100万積まれても行きたくないですね。笑)
時々無茶なことをするので、気をつけなさい!と、命に別状がない程度のケガや事故を頂いている、って思ってます。
恐山に行った後も(前も)心霊現象みたいなことにあったことないので、特に気にとめていません。
僕だったら100万といわず、10万でも行きますよ。