雨にも負けず 久喜の提灯祭り 駅を降りると、 「そーいえば、今日はお祭りだなぁ」 沢山の提灯をぶら下げた山車が久喜駅前広場に集結してました。 せっかくのお祭りもあいにくの雨。 でも雨にも負けず、山車は元気良く廻ってました(^O^) 「モブログ」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (4) 1. 伝馬 2006年07月19日 17:58 久喜市に提灯祭りってあったのですね。 久喜市に看護士さんの友達がいたのですが、何度か行った事あります。なんか祭りがあったような、、と走っていて思ったことがありました。 …美人だったなあ。。ケイヒン東北でわらび〜まで通ってるさん婦人科の看護士さん。 ところで、無印良品のやっている家っていうのに興味があって、千葉にもモデルハウスがあるらしいので、行ってみようと思ってます。 一級建築士さんの目から見てどうでしょうか? http://www.muji.net/infill/se/concept/index.html URLボタンにも置いていきます。 おヒマな時、視差してください。m(_)m 2. しーちゃん 2006年07月20日 00:45 伝馬さん、こんばんは。 秋田の竿燈まつりとかと比べたら小さなお祭ですが、雨の中にも関わらずそれなりに盛り上がっていましたよ。 無印の家は、有楽町の無印のお店の中にモデルハウスがあったので、そこで見たことがあります。 あと、売れていない、という話を聞いたことがあります。 確かに「無印」を家にするとこうなるんでしょうが、あまりにもさっぱりしすぎていて、人が住むには厳しいと思います。 生活用品は、無駄がなくさっぱりしている方がいいのかもしれませんが。 人が住む空間は、「あまり」というか遊び的な部分があった方が生活が楽しくなりますが、無印の家にはそういった部分がないのが残念です。 ちなみに無印ブランドは大好きで、仕事場の事務用品がけっこう無印だったりします。 3. 伝馬 2006年07月20日 16:11 貴重なご意見ありがとうございました。 まだ私、サイト上からしか観てないので、海のものとも山のものとも、分からない所です。 無印良品の事務用品もサイト上であまり売れていない様子です。 ですので、私はあえてメインブログの看板に、「どん」と広告場所を提供しました。 無印の広告は、シックにやっているので、イマイチ引っかかるものがない、という所ですね。綺麗にシックにやるのと、大衆の食いつきが良いのとでは、違います。多少下品にやらないと物は売れません。 売れないものを売れる様にする、のが営業の務めであるので、落ち目な無印良品をアフェリエイトでも手がける事にしました。 MUJIの家は、ご意見を参考にして一度バンデさんで見学してみる事にします。 4. しーちゃん 2006年07月21日 00:30 伝馬さん、こんばんは。 確かに「どん」と構えてらっしゃいますね。 無印は、シックでいいと思える時と、シックだからイヤだと思える時があります。 無印の住宅の場合、「イヤ」な方に思えます。 「生活感のまったく無い住宅」に見えますよ。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶 トラックバック
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コメント一覧 (4)
久喜市に看護士さんの友達がいたのですが、何度か行った事あります。なんか祭りがあったような、、と走っていて思ったことがありました。
…美人だったなあ。。ケイヒン東北でわらび〜まで通ってるさん婦人科の看護士さん。
ところで、無印良品のやっている家っていうのに興味があって、千葉にもモデルハウスがあるらしいので、行ってみようと思ってます。
一級建築士さんの目から見てどうでしょうか?
http://www.muji.net/infill/se/concept/index.html
URLボタンにも置いていきます。
おヒマな時、視差してください。m(_)m
秋田の竿燈まつりとかと比べたら小さなお祭ですが、雨の中にも関わらずそれなりに盛り上がっていましたよ。
無印の家は、有楽町の無印のお店の中にモデルハウスがあったので、そこで見たことがあります。
あと、売れていない、という話を聞いたことがあります。
確かに「無印」を家にするとこうなるんでしょうが、あまりにもさっぱりしすぎていて、人が住むには厳しいと思います。
生活用品は、無駄がなくさっぱりしている方がいいのかもしれませんが。
人が住む空間は、「あまり」というか遊び的な部分があった方が生活が楽しくなりますが、無印の家にはそういった部分がないのが残念です。
ちなみに無印ブランドは大好きで、仕事場の事務用品がけっこう無印だったりします。
まだ私、サイト上からしか観てないので、海のものとも山のものとも、分からない所です。
無印良品の事務用品もサイト上であまり売れていない様子です。
ですので、私はあえてメインブログの看板に、「どん」と広告場所を提供しました。
無印の広告は、シックにやっているので、イマイチ引っかかるものがない、という所ですね。綺麗にシックにやるのと、大衆の食いつきが良いのとでは、違います。多少下品にやらないと物は売れません。
売れないものを売れる様にする、のが営業の務めであるので、落ち目な無印良品をアフェリエイトでも手がける事にしました。
MUJIの家は、ご意見を参考にして一度バンデさんで見学してみる事にします。
確かに「どん」と構えてらっしゃいますね。
無印は、シックでいいと思える時と、シックだからイヤだと思える時があります。
無印の住宅の場合、「イヤ」な方に思えます。
「生活感のまったく無い住宅」に見えますよ。